世界の教員給与(中学校) 国別ランキング・推移

データ更新日
2021年10月19日
最新値
2020年
時系列推移
2005-2020年まで掲載
ご利用区分
会員

統計の解説

世界主要国の中学校の教員給与水準 国際比較統計・ランキングです。
各国の中学校教員給与と国別順位を掲載しています。

  • 単位は米ドル。
  • 各国の公立中学校の教員に対する法定給与体系ベースでの年間給与(一部の国は実績ベース)。
  • 教員の対象は全日制学校での授業を行う資格取得者で勤続15年の教員。
  • 中学校はISCEDのLEVEL2(Lower Secondary Education 前期中等教育)の学校。※2012年以前はISCED1997ベース、2013年以降はISCED2011ベース。
  • 給与は税引前・社会保険料支払前ベース(雇用主負担の社会保険料は含まない)。
  • 米ドルへの換算はOECDの個人消費用PPP(購買力平価)レートベース。※2009年以前のデータはGDP用PPPレートによる換算のため時系列での直接比較はできない。
  • ランキング表示ではデータが無い場合、過去のデータで補完している(注記あり)。
【2020年】
順位国名単位:US$
1ルクセンブルク
109,203.91
11
2ドイツ
88,037.07
3オランダ-- 以下会員限定 --
4カナダデータを全て見るには
5オーストラリア--
6デンマーク--
7アイルランド--
8オーストリア--
9韓国--
10スペイン--
11ベルギー--
12イギリス--
13米国--
14ノルウェー--
15日本--
16スウェーデン--
17フィンランド--
18スロベニア--
19ポルトガル--
20イタリア--
21フランス--
22アイスランド--
23ニュージーランド--
24コロンビア--
25チリ--
26イスラエル--
27メキシコ--
28トルコ--
29リトアニア--
30チェコ--
31ギリシャ--
32ポーランド--
33ハンガリー--
34コスタリカ--
35スロバキア--
36ラトビア--
999世界計--
  • 注)
  • 1:前年のデータ
  • 4:4年前のデータ
  • 6:実績ベース給与
  • 7:フラマン語圏のみの数値
  • 8:イングランドのみの数値
  • 9:平均残業手当を含む

出典・参照:
OECD(Organisation for Economic Co-operation and Development )