世界の子宮頸がん検診受診率 国別ランキング・推移

データ更新日
2022年7月15日
最新値
2020年
時系列推移
2000-2020年まで掲載
ご利用区分
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統計の解説

世界主要国の子宮頸がんの検診受診率 国際比較統計・ランキングです。
各国の子宮頸がん検診受診率と国別順位を掲載しています。

  • 単位は%。
  • 女性20歳~69歳人口に対する子宮頸がん検診の受診者の比率。
  • 検診の受診者は原則過去3年以内に子宮頸がんの検診を受診したもの、或いは各国で推奨された検診期間内に受診したもの。
  • 公的な検診プログラムでの受診率とアンケート調査により把握した受診率があり各国で統計手法が異なるため、単純に国家間を比較するには注意が必要である。(公的検診プログラムでの受診率にはプログラム外で受診した者が含まれないことやアンケート調査では回答者の情報の精度の問題などがある)
  • ランキング表示ではデータが無い場合、過去のデータで補完している(注記あり)。
【2020年】
順位国名単位:%
1オーストリア
84.60
1
2スウェーデン
79.40
6
3ドイツ-- 以下会員限定 --
4ノルウェーデータを全て見るには
5スイス--
6チェコ--
7イギリス--
8ポーランド--
8ギリシャ--
10米国--
11アイルランド--
12フィンランド--
13スロベニア--
14ニュージーランド--
15スペイン--
16アイスランド--
17ポルトガル--
18デンマーク--
18ルクセンブルク--
20カナダ--
21フランス--
22韓国--
23オーストラリア--
24イスラエル--
25リトアニア--
26オランダ--
27チリ--
28ベルギー--
29日本--
30エストニア--
31スロバキア--
32トルコ--
33メキシコ--
34イタリア--
35ラトビア--
36ハンガリー--
  • 注)
  • 1:前年のデータ
  • 2:2年前のデータ
  • 3:3年前のデータ
  • 6:各国のスクリーニング(検診)プログラムでの受診率
  • 7:アンケート調査による受診率

出典・参照:
OECD(Organisation for Economic Co-operation and Development )