世界の妊産婦死亡率 国別ランキング・推移(OECD)

データ更新日
最新値
2022年
時系列推移
1984-2022年まで収録
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統計の解説

2022年の世界主要国の妊産婦死亡率 国際比較統計・ランキングです。
各国の妊産婦死亡率と国別順位を掲載しています。
1位はコロンビアの83.20人/10万人、2位はメキシコの58.60人/10万人となっています。
時系列データは1984-2022年まで収録しています。

【本統計の内容】

  • 単位は人/10万人。
  • 各国の出生10万人当たりの妊産婦死亡数。
  • OECD統計ベース。
  • 妊産婦死亡数は妊娠・出産に関連する要因(ICD-10 codes O00-O99)で死亡した妊産婦数。
  • 妊産婦死亡率は当年の妊産婦死亡数を当年の出生数で割って10万倍した値(10万人当たり)。※妊産婦死亡数は小さい値なので、人口小国では各年の数値の変動が大きく、留意が必要である。
  • ランキング表示では当年のデータが無い場合は過去のデータで補完表示している(注釈あり)。

2022年 妊産婦死亡率(OECD統計)

順位国名単位:人/10万人
1コロンビア
83.20
1
2メキシコ
58.60
1
3ラトビア-- 以下会員限定 --
4米国データを全て見るには
5コスタリカ--
6チリ--
7ニュージーランド--
8トルコ--
9ルーマニア--
10クロアチア--
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12ポルトガル--
14カナダ--
15ハンガリー--
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18スロベニア--
19スウェーデン--
20日本--
21ドイツ--
22チェコ--
23スロバキア--
24オーストリア--
25アイスランド--
25スペイン--
27オランダ--
28イタリア--
29ポーランド--
29オーストラリア--
31ノルウェー--
32スイス--
33イスラエル--
34アイルランド--
34エストニア--
34ルクセンブルク--
34デンマーク--
34リトアニア--
  • 注)
  • 1:前年のデータ
  • 2:2年前のデータ
  • 4:4年前のデータ

※本ページへのリンクは自由です。


出典・参照:
OECD(Organisation for Economic Co-operation and Development )