世界の労働者の大卒比率 国別ランキング・推移

データ更新日
2021年12月7日
最新値
2020年
時系列推移
1995-2020年まで掲載
ご利用区分
会員

統計の解説

世界の労働者の大卒比率(25歳以上) 国際比較統計・ランキングです。
各国の労働者の大卒比率(25歳以上)と国別順位を掲載しています。

  • 単位は%。
  • 25歳以上労働力人口における大学卒業者の比率。
  • 労働力人口は就業者と求職中の失業者の合計値。
  • 大学卒業者はISCED-97の5-6或いはISCED-76の5-7レベルの 大学相当高等教育機関でプログラムを履修した者(日本での四年制大学・大学院、短期大学などに相当)。
  • ※但し各国により調査の対象年齢、対象範囲、推計方法が異なる場合や、学校制度の相違があるので単純に各国間を比較するのは困難な場合がある。
  • ランキング表示では当年のデータの無い場合は過去のデータで補完している(注釈あり)。
  • 男女別内訳は右欄の内訳データリンクより。

【内訳データ解説】

・男性労働者の大卒比率(25歳以上)
 - 男性25歳以上労働力人口における大学卒業者の比率
 - 単位は%
・女性労働者の大卒比率(25歳以上)
 - 女性25歳以上労働力人口における大学卒業者の比率
 - 単位は%

【2020年】
順位国名単位:%
1カナダ
73.60
2シンガポール
54.80
3
3ベラルーシ
54.50
2
4ウクライナ
54.00
5アイルランド-- 以下会員限定 --
6韓国データを全て見るには
7米国--
8ロシア--
9日本--
10ルクセンブルク--
11フィンランド--
12ノルウェー--
13ベルギー--
14セーシェル--
15キプロス--
16リトアニア--
17スイス--
18イギリス--
19アイスランド--
19スウェーデン--
21オランダ--
22フランス--
23エストニア--
24スペイン--
25デンマーク--
26モントセラト--
27イスラエル--
28スロベニア--
29ラトビア--
30モンゴル--
31ポーランド--
32カザフスタン--
32アラブ首長国連邦--
34オーストリア--
35ギリシャ--
36アルバニア--
37ジョージア(グルジア)--
38ボツワナ--
39マルタ--
40ベネズエラ--
41ブルガリア--
41マカオ--
43ドイツ--
44香港--
45パレスチナ--
46モンテネグロ--
47クロアチア--
48ポルトガル--
49ハンガリー--
50イラン--
50北マケドニア--
52トルコ--
53モルドバ--
53スロバキア--
55コロンビア--
56サウジアラビア--
57ブラジル--
57セルビア--
59マーシャル諸島--
60エジプト--
61ペルー--
62ブルネイ--
63アルゼンチン--
63フォークランド諸島--
65チェコ--
66フィリピン--
67フィジー--
68マレーシア--
69イタリア--
70ヨルダン--
71チュニジア--
72コスタリカ--
73トリニダード・トバゴ--
74ルーマニア--
75ボリビア--
76チリ--
77ベリーズ--
78モーリシャス--
78メキシコ--
80ツバル--
81コソボ--
82パナマ--
83タイ--
84南アフリカ--
85エクアドル--
86パラグアイ--
87エスワティニ(スワジランド)--
88バルバドス--
89サンマリノ--
90ベトナム--
91ウルグアイ--
92モルディブ --
93ドミニカ共和国--
94カーボヴェルデ--
95セントルシア--
96ザンビア--
97インド--
97ミャンマー--
99ナイジェリア--
100アルメニア--
100インドネシア--
102ナミビア--
103ボスニア・ヘルツェゴビナ--
104ギニア--
105ルワンダ--
106パキスタン--
107スリナム--
108エルサルバドル--
109ホンジュラス--
110ガイアナ--
111東ティモール --
112キリバス--
113レソト--
114バングラデシュ--
115アフガニスタン--
116コートジボワール--
117ジャマイカ--
118グアテマラ--
119スリランカ--
120カンボジア--
121モーリタニア--
122バヌアツ--
123ベナン--
123リベリア--
125ギニアビサウ--
126ケニア--
127セネガル--
128チャド--
128ニジェール--
130ブルキナファソ--
131マリ--
132マラウイ--
133シエラレオネ --
  • 注)
  • 1:前年のデータ
  • 2:2年前のデータ
  • 3:3年前のデータ
  • 4:4年前のデータ
  • 5:都市部のみのデータ

出典・参照:
ILO(International Labour Organization)