世界の縁辺労働者比率 国別ランキング・推移
- データ更新日
- 最新値
- 2021年
- 時系列推移
- 2000-2021年まで収録
- ご利用区分
- 会員
統計の解説
2021年の世界主要国の縁辺労働者比率 国際比較統計・ランキングです。
各国の縁辺労働者比率と国別順位を掲載しています。
1位はトルコの11.14%、2位は北マケドニアの7.32%となっています。
時系列データは2000-2021年まで収録しています。
【本統計の内容】
- 単位は%。
- 労働力人口に対する縁辺労働者の比率。
- 縁辺労働者(Marginally attached worker)は就業を希望し、就業が可能であるが何らかの理由で現在求職活動をしていない者(求職活動をしている場合は失業者扱い)。
- 原則過去1年間で求職活動をしたことがある者で、就業意欲喪失者を含む。
- 縁辺労働者は労働力と非労働力の境界に位置する就業が不安定な層で、一般的に労働力人口に含まれず、失業者にもカウントされないため、潜在的失業者とみなされる。
- ※各国で調査方法・定義がが異なるので単純比較は注意が必要である。
- ランキング表示ではデータが無い場合、過去のデータで補完している(注記あり)。
- 男性・女性別の縁辺労働者比率は内訳データリンクより。
【内訳データの内容】
- 縁辺労働者比率(男性)
- 男性労働力人口に対する男性縁辺労働者の比率
- 単位は% - 縁辺労働者比率(女性)
- 女性労働力人口に対する女性縁辺労働者の比率
- 単位は%
2021年 縁辺労働者比率 | |||
|---|---|---|---|
| 順位 | 国名 | 単位:% | 注 |
| 1 | トルコ | 11.14 | 1 |
| 2 | 北マケドニア | 7.32 | 1 |
| 3 | フィンランド | -- 以下会員限定 -- | |
| 4 | オーストラリア | データを全て見るには | |
| 5 | スウェーデン | -- | |
| 6 | スペイン | -- | |
| 7 | ギリシャ | -- | |
| 8 | スイス | -- | |
| 9 | ラトビア | -- | |
| 10 | エストニア | -- | |
| 11 | ブルガリア | -- | |
| 12 | クロアチア | -- | |
| 13 | ルクセンブルク | -- | |
| 14 | スロベニア | -- | |
| 15 | イタリア | -- | |
| 16 | ルーマニア | -- | |
| 17 | キプロス | -- | |
| 18 | ノルウェー | -- | |
| 19 | アイルランド | -- | |
| 20 | オランダ | -- | |
| 21 | ポルトガル | -- | |
| 22 | ニュージーランド | -- | |
| 23 | カナダ | -- | |
| 24 | ベルギー | -- | |
| 25 | オーストリア | -- | |
| 26 | ドイツ | -- | |
| 27 | ハンガリー | -- | |
| 28 | イスラエル | -- | |
| 29 | イギリス | -- | |
| 30 | スロバキア | -- | |
| 31 | チリ | -- | |
| 32 | フランス | -- | |
| 33 | リトアニア | -- | |
| 34 | ポーランド | -- | |
| 35 | 米国 | -- | |
| 36 | デンマーク | -- | |
| 37 | チェコ | -- | |
| 38 | マルタ | -- | |
| 39 | 日本 | -- | |
| 999 | 世界計 | -- | |
|
|||
|
※本ページへのリンクは自由です。 出典・参照: |
|||