世界の就業者数 国別ランキング・推移(IMF)

データ更新日
(年次更新日
データの年次更新は2026年4月20日に実施)
最新値
2025年
時系列推移
1990-2025年まで収録
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統計の解説

2025年の世界の就業者数 国際比較統計・ランキングです。
各国の就業者数と国別順位を掲載しています。
1位は米国の163,578千人、2位は日本の67,343千人となっています。
時系列データは1990-2025年まで収録しています。

【本統計の内容】

  • 単位は千人。
  • IMF統計ベース。
  • 就業者は特定の期間中に、短期間の間でも有給の仕事に就いていたもの。
  • 雇用者のほか自営業者及び家族従業者を含む
  • 企業雇用者で一時的な休業者を含む。
  • ILO及びOECDの就業者定義に基づいている。

2025年 就業者数(IMF統計)

順位国名単位:千人注
1米国
163,578
2日本
67,343
3ドイツ
42,462
4イギリス
34,165
5フランス
29,361
6韓国
28,769
7イタリア
24,119
8スペイン
22,221
9カナダ
21,022
10オーストラリア
14,585
11台湾
11,626
12オランダ
9,832
13ポルトガル
5,425
14スイス
5,366
15スウェーデン
5,263
16チェコ
5,254
17ベルギー
5,204
18オーストリア
4,465
19イスラエル
4,342
20ギリシャ
4,340
21シンガポール
4,079
22香港
3,674
23デンマーク
3,245
24ノルウェー
2,903
25ニュージーランド
2,886
26アイルランド
2,817
27フィンランド
2,589
28スロバキア
2,427
29クロアチア
1,731
30リトアニア
1,463
31プエルトリコ
1,164
32スロベニア
1,099
33ラトビア
883
34エストニア
699
35ルクセンブルク
522
36キプロス
505
37マカオ
405
38マルタ
328
1
39アイスランド
226
40アンドラ
53
41リヒテンシュタイン
44
  • 注)
  • 1:IMF推定値

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出典・参照:
IMF(International Monetary Fund)