世界の就業者数 国別ランキング・推移(IMF)

データ更新日
最新値
2025年
時系列推移
1990-2025年まで収録
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統計の解説

2025年の世界の就業者数 国際比較統計・ランキングです。
各国の就業者数と国別順位を掲載しています。
1位は米国の163,578千人、2位は日本の67,343千人となっています。
時系列データは1990-2025年まで収録しています。

【本統計の内容】

  • 単位は千人。
  • IMF統計ベース。
  • 就業者は特定の期間中に、短期間の間でも有給の仕事に就いていたもの。
  • 雇用者のほか自営業者及び家族従業者を含む
  • 企業雇用者で一時的な休業者を含む。
  • ILO及びOECDの就業者定義に基づいている。

2025年 就業者数(IMF統計)

順位国名単位:千人
1米国
163,578
2日本
67,343
3ドイツ
42,459
4イギリス
34,156
5フランス
29,276
6韓国
28,769
7イタリア
24,117
8スペイン
22,221
9カナダ
21,022
10オーストラリア
14,589
11台湾
11,626
12オランダ
9,832
13ポルトガル
5,425
1
14スイス
5,366
15スウェーデン
5,259
16チェコ
5,221
17ベルギー
5,204
1
18オーストリア
4,465
19イスラエル
4,342
20ギリシャ
4,340
21シンガポール
4,083
22香港
3,679
23デンマーク
3,255
24ノルウェー
2,903
25ニュージーランド
2,886
26アイルランド
2,818
27フィンランド
2,589
28スロバキア
2,427
1
29クロアチア
1,725
1
30リトアニア
1,463
31プエルトリコ
1,131
1
32スロベニア
1,099
33ラトビア
883
34エストニア
699
35ルクセンブルク
522
36キプロス
505
37マカオ
405
38マルタ
331
1
39アイスランド
226
40アンドラ
54
41リヒテンシュタイン
44
  • 注)
  • 1:IMF推定値

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出典・参照:
IMF(International Monetary Fund)